会派移動届け・団方針(概要)

会派名 自由民主党さいたま市議会議員団
移動日 令和8年7月1日
団長 新藤 信夫
所属議員 青羽 健仁、新井 森夫、石関 洋臣、伊藤 仕、稲川 智美、江原 大輔、桶本 大輔、金井 康博、川崎 照正、渋谷 佳孝、新藤 信夫、高子 景、都築 龍太、鶴崎 敏康、津和野 眞佐子、土橋 勇司、萩原 章弘、帆足 和之(18 名)

1. 会派の設立目的

私たち自由民主党さいたま市議会議員団は、唯一の議決機関としての議会機能を最大限発揮し、地方分権の進展や住民自治意識の高まりに伴い、様々な市民を取り巻く課題解決に奮闘努力致します。
136万さいたま市民の福祉と市民サービスのさらなる向上を目指して行動します。
二元代表制の一翼を担う会派としての責任を果たし、「さいたま市」に住みたい・働いてみたい・行ってみたい、そんな魅力ある・風格あるまちづくりを目指します。

2. 具現化したい政策目標

私たち自由民主党さいたま市議会議員団は、次に掲げる政策目標を具体化するために、調査研究を進め、議会での成案化を図ります。

  1. 少子高齢社会への着実な対応を諮ります。
  2. 徹底した行財政改革を断行します。
  3. 活力あるまちづくりを行います。
  4. 市民に身近な行政、議会を実現します。
  5. 「さいたま」から国政の改革を求める活動を実践します。

3. 会派の運営方針

私たち自由民主党さいたま市議会議員団は、次に掲げる政策目標を具体化するために、調査研究を進め、議会での成案化を図ります。

  1. 私たちは、より一層市民に身近な議会を目指し、最優先に且つ全力で推進します。
  2. 議決機関の一員として、積極的な調査・研究活動を進めます。
  3. 上記の目的を具体化するために「プロジェクトチーム」を作り、調査研究を行って、さいたま市に対して政策提言・政策立案を積極的に行い、政策実現を目指します。